研究室メンバー

  • 2014-01-23 23:30:37

教授

佐倉 統
進化生態情報学

博士課程

高村 静
ワーク・ライフ・バランスの実現と成果に関する研究
大津 奈都子
科学者ではない人びとの語りを通じた脳ブームの分析――〈ネタ科学〉概念の提唱
加瀬 郁子
科学者共同体外で流通する科学言説の分析―「脳トレ」ブームを足がかりに―
下西 風澄
藤嶋 陽子
消費社会におけるミュージアムの社会的意義をファッション展から考察する
猪口 智広
ダナ・ハラウェイの思想における「人間」批判――(非)人間の共生と連帯へ

修士課程

Lan Tran
飯田 貴也
櫻井 瞭
野崎 敬乃
橋本 小百合
水上 拓哉
科学技術倫理、語用論、対話システム
岡田 勇人
奥部 諒
前田 春香

学術支援専門職員

武石 藍
林 朋子

客員研究員

Benjamin Rabe
金子 毅
湯沢 友之

特別研究員

王 蕾

交流研究員

二木 麻里
水島 希
理系からのフェミニズム理論の構築、および、実践における方法論の開発
Maxence Gaillard

外語人研究生

Huh Duim

OB・OG

2016年度

川野 晟聖

2015年度

山口 真由
非医療的な逸脱と医療的な精神疾患の認定の変動、及びその影響

2014年度

加藤 ジェームス

2013年度

礒部 太一
渡部 麻衣子
科学知・科学技術の生産過程に社会的マイノリティーが参加するための方法の検討

2012年度

礒部 太一
田中 智己
再生医療に係る規制の国際比較
二木 麻里
現代書物論・テクスト情報記号論
渡邊 義弘
自律的発展をうながすコミュニケーション・デザインの研究
犬塚 悠
分子生物学と風土論的考察による環境問題の問題構造研究
郷田 千晶
公立美術館における情報発信と公益性に関する研究?活動背景にある地域との対話に注目して?
吉田 実久
日本の小中学校教員はどのような科学観と自然観を抱いているのか?

2011年度

熱川 豊紘
政策革新としての「脳科学」の制度化――理化学研究所脳科学総合研究センターを中心に
大橋 正司
デジタルメディア・ウェブ・書籍
黒田 佑次郎
医療者が有する専門知と患者知の共有による患者中心の医療の実現化

2010年度

2009年度

鈴木 香織
テレビゲームの独自性についての多角的考察

2007年度

植松 佳子
博物館における利用者研究
小宮山 裕輔
日常的生命観への生命科学の影響―メディア分析を通して―
二摩 小百合
価値と「進化学」
田中 舞
科学映画の歴史研究
Hanna Waterson

2006年度

水野 菜々子
人間
澤田 美奈子
好かれる「科学」とは何か
加藤 正浩
進化論や生命科学の観点から見る科学と人間の関係について
Renato Sato

2005年度

大瀧 友里奈
都市生活者と水について歴史的・文化的・工学的側面からの研究、水リテラシーの提唱
朝倉 昇誠
社会学的な意味で、メディアをはじめとした情報の進化論について
薗田 恵美
科学技術に関する情報とメディア・市民の関係

2004年度

水川 毅
広告コミュニケーションにおけるメタ・コンテクスト・コミュニケーション
佐々木 聖
科学史的視座よりとらえた進化理論の受容・反応過程
Andrew S. Yang

2003年度

松丸 淳生
科学的発見と世界認識の共進化

2002年度

角谷 由梨
視覚概念生成をさぐる
濱岡 暁子
環境配慮行動と情報
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