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	<title>東京大学大学院 情報学環 佐倉統研究室 へのコメント</title>
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	<description>東京大学大学院情報学環佐倉統研究室。ミーム論や非生命体進化、科学コミュニケーション、科学哲学・倫理、博物館学など。</description>
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		<title>坂田修 より 犬塚 悠 Yu Inutsuka へのコメント</title>
		<link>http://sakuralab.jp/about/members/yinutsuka/comment-page-1#comment-1809</link>
		<dc:creator>坂田修</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 08:01:15 +0000</pubDate>
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		<description>東京大学制作展&quot;iii Exhibition&quot;13回を見学させていただきました坂田です。
犬塚さんの作品、タイトル「殺－風景」、そして説明を受け、久しぶりに感動しました。カメラの前のできごとや有意味と無意味などはハッとさせられるものがありました。写真は「愛情の視線」と認識していましたが、撮影することは撮影されないものを同時に作り出すことにハッとしました。さらに、二つの写真はがき、ありがとうございました。他のスタッフの方から受け取りました。お礼が遅れてすいません。今、私の机の横でこの写真がいろいろと問いかけます。答えは出せません。
どうしても気になっていることがあります。キャプションに「そのもの自体との対話を通じて、、、宇宙である。」とのくだりがありました。「そのもの自体」でなくてはならないのはなぜですか？宇宙とは存在そのものを指していますか？です。お時間があるときで構いませんので犬塚さんがイメージされていることをお聞かせください。
写真、ありがとうございました。そして、作品のなかでピカイチのコンセプトと作品でした。もっと哲学がよりよい社会へと導くことを願って。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>東京大学制作展&#8221;iii Exhibition&#8221;13回を見学させていただきました坂田です。<br />
							犬塚さんの作品、タイトル「殺－風景」、そして説明を受け、久しぶりに感動しました。カメラの前のできごとや有意味と無意味などはハッとさせられるものがありました。写真は「愛情の視線」と認識していましたが、撮影することは撮影されないものを同時に作り出すことにハッとしました。さらに、二つの写真はがき、ありがとうございました。他のスタッフの方から受け取りました。お礼が遅れてすいません。今、私の机の横でこの写真がいろいろと問いかけます。答えは出せません。<br />
							どうしても気になっていることがあります。キャプションに「そのもの自体との対話を通じて、、、宇宙である。」とのくだりがありました。「そのもの自体」でなくてはならないのはなぜですか？宇宙とは存在そのものを指していますか？です。お時間があるときで構いませんので犬塚さんがイメージされていることをお聞かせください。<br />
							写真、ありがとうございました。そして、作品のなかでピカイチのコンセプトと作品でした。もっと哲学がよりよい社会へと導くことを願って。</p>
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		<title>Matsumoto Takayoshi より かけ算の順序について へのコメント</title>
		<link>http://sakuralab.jp/lablog/2011/07/25/574.html/comment-page-1#comment-1435</link>
		<dc:creator>Matsumoto Takayoshi</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 04:47:12 +0000</pubDate>
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		<description>佐倉先生
初めてご連絡をいたします。小生のURLの「掛け算の順番」の最初に出てくる、20年ほど前のある新聞紙上の投稿、が先生によるものであることが解りました。いまだにまだこんな不合理が是正されないのか不思議でなりません。小生も小学校で教師をしていた人等と話しているのですが、一向にらちがあきません。小生のURLの「掛け算の順番」の最後に、（既にご承知かもしれませんが）さらに衝撃的事象、花まる先生公開講座、を載せておきましたので、お手すきの時にでもご覧ください。
松本孝芳</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>佐倉先生<br />
							初めてご連絡をいたします。小生のURLの「掛け算の順番」の最初に出てくる、20年ほど前のある新聞紙上の投稿、が先生によるものであることが解りました。いまだにまだこんな不合理が是正されないのか不思議でなりません。小生も小学校で教師をしていた人等と話しているのですが、一向にらちがあきません。小生のURLの「掛け算の順番」の最後に、（既にご承知かもしれませんが）さらに衝撃的事象、花まる先生公開講座、を載せておきましたので、お手すきの時にでもご覧ください。<br />
							松本孝芳</p>
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